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Bogner Ecstasy Classicで~クールなギタリスト~までになる?ブログ
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おはようございます、相変わらず更新が安定していない紫琉です。


今回は「Bogner Ecstasy Classic」でB`zではないのですが、松本さんのソロアルバム、TAK MATSUMOTO「DRAGON FROM THE WEST」の中から「Riverside Bluse」をチョイスして弾きました。

今回使用した機材はコチラです。


アンプ 「Bogner Ecstasy Classic

キャビ 「Bogner 2×12 ClosedBack Cabinet /White

ギター「Gibson Tak Matsumoto DC CUSTOM /Antique Ebony

エフェクター 「KLON CENTAUR /GOLD

エフェクター 「Landgraff DYNAMIC OVERDRIVE

空間系 「
t.c. electronic G-MAJOR 2


音色関係はこんな感じです。

今回は曲の中でアンプのチャンネル切り替えをしないといけなかったので、まず足元に切り替えるためのスイッチャーで「Custom Audio Japan RS 442 」を置いて、442で「t.c. electronic G-MAJOR 2」をチャンネルごとの切り替え、そして、アンプのチャンネルを「rjm Amp Gizmo」を442とアンプの間に入れてアンプのチャンネル切り替えをしました。

う~ん、なんかわかりにくいですよね・・・・すみません・・・・orz

ようは、RS442ですべてを操作しているのです。

うん、簡単ですねw


アンプの設定はクリーンはBlue channelで軽く歪ませて、「Landgraff DYNAMIC OVERDRIVE」で後味をつけました。

歪みの方は、Red channelで「KLON CENTAUR /GOLD」でブーストをかけています。

空間系のほうは、クリーン、歪みともにディレイをかけて、歪みの方はノイズサプレッサーをかけています。

機材は以上になります。


あっ、録音はマイクを立てて行っております

一応、マイクの方はイコライザーで修正してあります。

これが今回の音源で使用した機材になります。


へたくそな動画ではありますがご覧になっていただけましたら幸いです。



[TAK MATSUMOTO] Riverside Blues-COVER-
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